ダイニングテーブルを買う – その5

前回、ひとりでショールームを見て回った続きです。
この日は、3軒見て回りました。
過去の投稿は下記よりどうぞ。

北の住まい設計社

ショールームは、等々力にあります。
自由が丘からバスか九品仏から歩いて10分強の所にあります。
私は、今のマンションが駅から遠いので、歩きに慣れている(?)ので九品仏から歩いて行きました。
住宅街の中にひっそりとショールームはありました。

The 無垢!、木そのまま!と言った感じがしました。
さらに、ショールームの方にお手入れ方法を教えてもらいました。
無垢の家具は、丁寧に扱わなくてはと言う印象が強かったですが、こちらの商品は、専用のオリーブの石鹸で洗っても良いそうです。
すごい、豪快(?)に洗っていたので、このお手入れ方法なら、がさつな私にも行ける!と思いました。

これは、メーブル材でオイル仕上げです。
北の住まい設計社

これは、ブラックウォールナットです。
北の住まい設計社

北海道に本社がある会社なので、広い家にどーんと置くのに向いてそうでした。
すごい素敵でしたが、うちの狭いマンションに置いたらどうだろう?難しいかな?と思いました。

Ritzwell

こちらは、最寄りは外苑前、青山にあります。
きっと、紹介してもらわなかったら入れなかったと思います、腰がひけて。

こちらは、オシャレな感じです。
写真は無いですが、FVテーブルとMMテーブルと言うのを見てきました。(MMテーブルは新しいようで、まだ、Ritzwellさんのサイトには上がってないようです。)

とにかくオシャレだなー、素敵だなーと思いました。
外観だけ写真撮りました。
Ritzwell

CONDE HOUSE

やっと3軒目に来ました。写真は無いです。
こちらは、新宿にショールームがあります。
無垢材でと言ったら、こんな商品を見せてもらいました。
一本技と言う商品だそうです。値段、100万超えです。およびでないですが、もし、ショールームに行かれたら、ぜひ、見てみてください。
これぞ、木!です。

それ以外に、無垢でオイル仕上げのものは2種類、SPテーブルと、フォレストテーブルです。
展示があったのは、、SPテーブルで、「横接ぎ」の天板が個性的だそうです。
確かに他のものと、木の接ぎ方が違っていました。

さらに、椅子ですが、広めに作られている物が多く、本当に座り心地が良いです。
教えてもらった所、人は座っていると60cmは幅を使うそうで、椅子のデザインが細くても幅のとり方は変わらないとの事でした。

そんなこんなで、何日かかけて6軒見終わって、私の中ではどれも同じぐらい気に入りました。
あえて、どれか!と言えば、CONDE HOUSEかなと思いました。

週末に主人を連れて回る事になりました。

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